★交通場面の写真だけでなく3Dコンピュータグラフィックスによる動画もふんだんに盛り込み、各場面に潜む危険や、他車(者)との具体的な衝突パターン、その衝突を回避するためにドライバーが実践すべき具体的行動について、視覚的に理解しやすいよう工夫を凝らした教材です。
●交通事故の40%以上が発生している危険な場所である「交差点」。その交差点のなかで最も事故が多い「市街地の信号がない交差点」、2番目に多い「市街地の信号がある交差点」、3番目に多い「郊外の信号がない交差点」について、それぞれどのようなパターンの事故が多く、その事故を防止するためにドライバーは何を実践すべきなのか…をわかりやすく解説します。
【収録内容】
○交差点事故の発生状況
○市街地の信号がない交差点/出会い頭事故、対自転車事故、対歩行者事故
○市街地の信号がある交差点/対歩行者・自転車事故、右折時事故、出会い頭事故、追突事故
○郊外の信号がない交差点/出会い頭事故、対歩行者・自転車事故
◆本教材の映像のアスペクト比(画面の幅と高さの比率)は16:9です。