●運転中に遭遇するさまざまな危険場面の映像を通し、危険を早期に発見する能力を高める教材の第4弾です。
●ドライブレコーダーに記録された実際の事故・ヒヤリハット映像を通して事故を疑似体験することにより、交通事故に対する当事者意識をより高め、そのうえで「その事故がどうして起こったのか」を考え、事故防止(危険予知)のポイントを学ぶ構成になっています。
●また、Part4では、全編通してナレーションをつけたほか、必要に応じて3Dのコンピュータグラフィックスを活用して事故の状況・原因を解説しているため、受講者の理解度を高めることができます。
●付属の「指導者用解説書」では、交通場面の状況説明や事故防止(危険予知)のポイントだけではなく、その状況で想定されるその他の危険についても解説していますので、より幅広く実践的な指導を行うことができます。
【収録交通場面】
○発進時の追突事故-1 ○直進時の右折車との事故 ○左折中の歩行者事故
○自転車とのヒヤリハット ○発進時の追突事故-2 ○カーブでの正面衝突事故
○幹線道路での出会い頭事故 ○沿道に店舗がある道路での追突事故
○夜間の右折中の自転車事故 ○夜間の出会い頭事故 ○夜間の自転車事故
○駐車場での事故 ○夜間の冬道での追突事故
◆本教材の映像のアスペクト比(画面の幅と高さの比率)は16:9です。
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