●運転中に遭遇するさまざまな危険場面の映像を通し、危険を早期に発見する能力を高める教材の第3弾です。
●Part3は、ドライブレコーダーに記録された実際の衝突映像を通して事故を疑似体験することにより、交通事故に対する当事者意識をより高め、そのうえで「その事故がどうして起こったのか」を考え、事故防止(危険予知)のポイントを学ぶ構成になっています。
●付属の「指導者用解説書」では、交通場面の状況説明や事故防止(危険予知)のポイントだけではなく、その状況で想定されるその他の危険についても解説していますので、より幅広く実践的な指導を行うことができます。
●Part1、Part2と併せてご利用いただくと、より教育の効果が上がります。
【収録交通場面】
○転回時の事故 ○住宅地での出会い頭事故 ○幹線道路での出会い頭事故
○駐車場から出るときの事故 ○生活道路での出会い頭事故 ○沿道に店舗がある道路での事故
○郊外での追突事故 ○右折中の追突事故 ○路地から出るときの事故 ○夜間の右直事故
○夜間の右折時の事故 ○夜間の歩行者事故 ○冬道での夜間の追突事故
◆本教材の映像のアスペクト比(画面の幅と高さの比率)は16:9です。
◆ナレーションは収録されていません。
>>「Part2」はこちら