●動画による「KYT(危険予知トレーニング)」を通して、刻々と変化する交通場面に潜んでいる危険に対する感受性を高めることにより、実際の運転における危険の早期発見を図るための教材の第2弾です。
●「場面の状況説明→設問→解答(例)→安全運転のポイント」という映像の流れに沿って構成された指導者用解説書が付いていますので、講習会等をスムーズかつ効果的に実施することができます。
●Part1と併せてご利用いただくと、より教育の効果が上がります。
【収録交通場面】
○市街地……前車の左折/路地からの左折/交差点での右折/交通量の少ない信号交差点/
信号待ち後の発進/前方の駐車車両/前車のトラック/前方の歩道通行の自転車/夜間の道路
○郊外………カーブ/沿道に建物がない道路
○高速道路…交通量の多い高速道路/パーキングエリア付近
○冬道………市街地の交差点
◆本教材の映像のアスペクト比(画面の幅と高さの比率)は16:9です。
◆ナレーションは収録されていません。